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ブレスレット--『ハトホル』(Mサイズ)

ラリマー・アルゼンチンブルーカルサイト・レピドライト・水晶ロータス

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サイズ:15.5 cm (内径)

  • ラリマー3A 10mm(1)
  • アルゼンチンブルーカルサイト(5)
  • レピドライト 10mm(6)
  • ブルームーンストーン8mm(6)
  • 水晶ロータス 10mm (2)

「ハトホル」女神をイメージして制作したブレスです。アルガンザの世界観では、ハトホルの探求はエジプトからスタートしつつ、時間軸を超えて、「超古の地球に存在した アルクトゥルス人たちによる移住系文明」にまで、遡っていきました。ゆえに、私が知っている?ハトホル女神は、アルクトゥルス系ということになります。それが、地球に残り、水星や金星に移動してまた戻り、エジプト神話に組み込まれた・・という流れです。

そもそもの探求は、ハトホル女神が非常に古い神格で、後からイシス信仰が盛んになった折、その姿やモチーフがイシス女神に継承されたものの、より古く宇宙的であるということと、頭部に乗っている太陽、そして牛の耳を持つという不思議な姿から、「アルクトゥルスに関連するのでは?」と数年前に探求が始まりました。アルクトゥルスは牛飼い座の太陽(恒星)ですからネ・・

その後、「ジェネシス」世界観がまとまっていく過程で、情報も補足され、数億年前のアルクトゥルス移住系文明まで遡りました。今の文明よりも長く続いたかつての地球の生き生きとした青い文明の記憶。。。その集合意識、愛でネットワークしていた彼らの母性的なエナジーを「ハトホル」のルーツと受け取りました。我々にとっては癒しと叡智のエネルギーとして働きます。そしてその文明の青い記憶はアルクの人々が地球を去っていった後に、歴史を刻んだウラルの水晶たちにより、のちに再び、アトランティス期のギリシャなどに継承されました。

ジェネシス伝授の折、いつもハトホルのエナジーを例えるのに「レピドライトのような色とキラキラ」と言っています。ハツラツとし生命力に溢れたその文明の、高い意識に支えられたハイオクターブのエナジーはラリマーのイメージがぴったり。前回は「青い文明」をイメージするのにラズライトin クオーツを使いましたが、今回はアクアマリンカラーのブルーカルサイト(アルゼンチン産)を。そして女神の母性的な性質をブルームーンストーン、エジプト女神の要素をロータスの彫りが入った水晶ビーズで表現しました。こちらは1点ものです。

 

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14,000円

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